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加盟店等からカード番号が漏洩してしまう事件は後を絶ちません。そうした中、国際ペイメントブランド5社が共同で運営するPCI SSC(Payment Card Industry Security Standards Council)は、クレジットカードのセキュリティ 基準であるPCI DSSのバージョン2.0を2010年10月28日に発表しました。これに伴い『CardWave』では、カード加盟店やカード関連事業者の皆様を対象として、カード情報セキュリティに関するオープンセミナーを実施します。
◆ 日 時 2011年1月21日(金) 10:00~17:40
◆ 場 所 泉ガーデンギャラリー(東京都港区六本木1-5-2)
※地下鉄南北線「六本木一丁目駅」泉ガーデンタワー直結改札口より徒歩5分
◆ テーマ 「PCI DSS Ver2.0」とカード情報セキュリティの最新動向
◆ 対象 クレジットカード加盟店、クレジットカード関連事業者、クレジットカード会社
◆ 参加費 無料
◆ 定員 300名 (定員になり次第募集を締め切らせていただきます)
申込方法は、
URL : こちらから。
共通番号制度と国民ID時代に向けたプライバシー・個人情報保護法制のあり方 <課題と提言>第3回 シンポジウムにおいて、
「国民IDとシステムとしての課題-プライバシーの保護と利便性の両立を目指して」と題し、講演をさせていただきます。
申込方法は下記URLから
URL : 堀部政男情報研究会サイトをご覧ください。
地方自治情報化推進フェア2010において、「地方自治体における情報セキュリティ対策の対応基準の具体化に関する取組みについて」と題し、講演をさせていただきました。
住民へのサービス向上を目的に流通が活発化している住民情報を扱う組織は、同じ基準での情報セキュリティ対策の実施が求められます。
クレジットカード業界のデータセキュリティ基準「PCI DSS」を参考にした、住民情報を取扱う組織が最低限遵守すべき情報セキュリティ対策の具体化に対する弊社の取組みとその基準案を紹介させていただきました。
北米、欧州におけるPCI DSS普及と、準拠にあたり有効な最新技術について、事例を交えてご紹介させていただくとともに、 『Ver.2.0』の一般公開に先駆けて、米国オーランドで開催されたPCI SSCのミーティングに出席した当社審査員より、規格の変更および準拠のポイントをご紹介させていただきました。
| 日時 内容 |
2010年11月2日 (火) 15:00 - 17:00(開場 14:30) 15:00 - 16:05 北米と欧州のPCI DSS最新事情 16:15 - PCI DSS 2.0解説 |
諸外国の国民IDにおける制度、設計についても検討されています。
URL : サマリー版
論文資料
@IT セキュリティソリューション Live! in Tokyo
企業の脆弱性をスキャンせよ~PCI DSSの現場に学ぶセキュリティの作り方~にて、
『PCI DSSに学ぶ「セキュリティ対策基準」の課題と展望』と題し、弊社社長が講演いたします。
期間:2010年03月19日(金)13:30-18:00(受付開始 13:00)
開催場所:富士ソフト アキバプラザ セミナールーム1
申込は下記URLから
URL : ITmediaサイトをご覧ください。
総務省中国総合通信局「平成21年度 情報セキュリティセミナーの開催~これからの自治体に求められる情報セキュリティレベルとは?~」にて、弊社社長が講演いたします。
期間:2010年03月05日(金)14:00-16:50
開催場所:メルパルク広島
申込は下記URLを参照してください。
URL : 報道発表資料をご覧ください。
「Network Security Forum 2009」にて、弊社社長山崎文明が、パネルディスカッションのパネラーを務めます
期間:2010年01月27日(水)
URL : https://www.jnsa.org/seminar/2009/0127nsf2009/entry.htmlからお申込みください。
※お申込みは日本ネットワークセキュリティ協会のサイトからとなります。
「HP Security Week 2009」(主催:日本ヒューレット・パッカード株式会社)にて、
弊社社長山崎文明が基調講演いたします。
期間:2009年10月19日(月)~23日(金)
URL : http://www.hp.com/jp/securityweek/からお申込みください。
※お申込みは日本HPサイトからとなります。
期間:2009年3月13日(金)~14日(土)
URL : 講演内容の詳細
弊社社長山崎文明及び執行役員豊田祥一がCEC成果発表会で講演を行いました。情報セキュリティの分野で立ち遅れている学校現場において、DSS(Data Security Standard)を推進するため、社会貢献の一環としてDSS-WG活動を今後もおこなってまいります。
期間:2009年2月27日(金) 10:00~17:00(満席につき募集を締め切りました。)
URL : クレジットカード情報取扱い業者様のためのPCI DSS 新バージョンV1.2 完全解説
米国でPCI DSSの認定を取得する企業が急増し国内でも注目が高まっている中、2008年10月にはPCIセキュリティ標準協議会 (PCI Security Standards Council)が改訂版「PCI DSS(PCIデータ・セキュリティ基準)1.2」をリリースいたしました。
今回のセミナーではPCI DSSに関する最新情報をご提供するとともに、v1.2における重要な変更点解説、QSAおよびコンサル・実装面からみた準拠のポイントについて具体的に解説いたします。
主催:国際マネジメントシステム認証機構株式会社、
インフォリスクマネージ株式会社、
ネットワンシステムズ株式会社
会場:ネットワンシステムズ ネットワークアカデミー セミナールーム
「自治体総合フェア2008」内で開催される「自治体カンファレンス& セミナー」にて弊社社長が講演
期間:2008年7月16日(水)~18日(金) 10:00~17:00
URL : 弊社社長講演セミナー詳細
個人情報保護法の施行以来、今日まで、個人情報保護に対する様々な過剰な反応がマスコミでも度々取り上げられたことから、政府も対応を迫られる事態となりました。
一方、個人情報保護法が抱える3つの課題、「機微な情報の収集制限」、「名寄せの制限」、「海外への持ち出しの制限」が未だ議論されない状況において、事態は深刻化しているのではないかとの警句を米国における名寄せの実態と日本への影響について述べさせていただきました。
また、益々重要性を増している自治体における個人情報の保護を強化するためのID附番方法を提言するとともに、①本人が本人の個人情報を確認できる仕組み、②情報漏えいに強いシステムの二つの視点でシステムが設計されることを目指すことが次世代の自治体情報システムの要件となること、さらに自治体として共通化された情報セキュリティ対策の最低基準を設定する時期にあるのではないかとの問題提起とともに解決策の例について解説させていただきました。ぜひ、ご一読ください。
講演資料
関連会社のネットワンシステムズ株式会社が以下の期間において「NET ONE SOLUTION STREAM 2008」を開催します。
期間:2008年7月15日(火)~16日(水) 10:00~18:00
URL : http://pvs2008.netone.co.jp/
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